昨日の日記

昨日は仕事休みの日なので、朝から家でだらだら。ゆらゆら。

まずは漫画を読みましたよ。

ホラーなので画像は貼らないでおこうかな。

迷うは君の世界1 (COMICAWA BOOKS)

短編形式のホラー漫画なんだけど、面白かった。私の中でホラー漫画で一番怖いのは『後遺症ラジオ』と『不安の種』なのだけど、それほど絵は怖くはなかった。

不安の種、後遺症ラジオは純粋なる恐怖というか、純粋に短編で描いているのでこう…ミステリ的な要素はないのだけど、『迷うは〜』は連作になっているので作品世界が構築されている。作品の中で何度か出てくる老婆がいるのだけど、それが鍵になっていそう。老婆の意味は、いまのところ読者が考えることになっている。

怖いけどいい漫画体験だったなと思ったので、ググって検索。

史群アル仙 - Google 検索

ADHD診断があるそうなので、体験エッセイも買って読んだ。結構散財。noteの作品群がよかったので、100円サポートもしたり。頑張ってね。

 

3時くらいから出かけて、横浜周辺をふらふら。以前行った立ち飲み屋と、もう一軒バーに行き、色々と話をしましたよ。

新しいバーでは世間の狭さを知ったり。まあたまにありますよね。

帰ってきたらご飯ができていて、中華野菜炒めと焼売だった。焼売は龍鳳酒家の。エビが入っていて、おいしす。

そんなところかな。時系列的にはここでエッセイ漫画を読み、映画を見て寝た。

こっちには、割とメンタル重めのことを書いてもいいということがわかって来た。ツイッターフェイスブック、インスタには書けない。明るいSNS

今日はなんだかすごく寝起きのメンタルが悪くて、起きるのが辛かった。夢が最悪だった。どんな夢だったかな…。

昨日は仕事もまあそんなにひどいことにはならず、むしろ落ち着いて対処できた。やばいなと思うシーンがあったのだけど、踏みとどまった。

しかし完璧を求める心の癖みたいなところからいうと、やると言っておいてできなかったシーンが多々有り。それは困る。

しかし、まあやり直せばいいのだよね。今は、社内の仕事の整理をしている。私とそれ以外の人で、やることを分けようというのがそのやるべきことなんだけど、結構入り組んでいて難しい。

まあ、あまり詳しくは書けないのであれなんだけど、頑張ります。まだ社会人一年目。

来年はしかし、一人暮らししないとなー。社員の人が住んでいるところがいいところみたいなんだけど、同じところに住むっていうのは…。と考え中。

(お風呂に入り、猫にご飯)

今日のここまでのところ。

PS4で面白そうなゲーム多い。あと他には、ギルギアとニーア:オートマタが面白そう。これからも期待だな。

買ってないけど。本体。

ホラーのゲームって今までやらなかったんだけど、なんかこのゲームは面白そう。世界観がちゃんとしていて、ストーリーがあって。

今までホラーってただ怖いだけのものと思っていたけど。そうじゃないのもあるんだな。というのを最近思って、結構好きになっている。

まあびっくりするのは無理なんだけどね。

私は昔からびっくりしやすくて。なんでなんだろう。過集中なのかな、っていう気はある。なんか、ゲームとかすごくのめり込んでしまうし、漫画とか読んでると周りの声が耳に入らない。

パソコンやってるときとか、作業しているときに後ろから肩を「ぽん」とやられると飛び上がってしまう。ごめんなさいって感じ。

でも、まあしょうがないんだ。それは私そのものだし。

集中ってほんと、面白いね。

昨日も本屋に行ったけど、DAIGOさんが集中のメソッド本出してたり。

まだ色々見つかってないことが多いんだね。どうやって集中できるか、分かってない。人それぞれってレベルだし。

余計なことを気にしないで、するべきことにだけ集中できたら。そんな風に思う。

 

カウンセリング放浪記

高田馬場、横浜(関内)のカウンセリング機関を少し転々としたあとに、今通っている横浜駅周辺のYMTCというところに通い始めました。少し間は空いていた気がする。ここに行く前は結構調べました。初めて自分のお金で通い出したところでもあります。バイト時代に行き始めて、今でもいっています。

私は去年の12月からいわゆる正社員というものとして働き始めているのですが、びっくりすることにもうすぐ1年が経とうとしています。

去年の今頃は何をしていたっけ…。

もしかしたらカウンセリングを始めようと思っている方の参考になるかもしれないので一応書いておくと、私の場合は横浜が住んでいる地域なので「横浜 カウンセリング」とかで一応サーチしました。最初に見たのは

http://www.negisi.com/negisicl-yokohamanisiguti.htm

というところでした。カウンセラー紹介が豊富なのがよかったですが、なんとなく電話をするまでには踏み切れず、もう少しサーチをしていたところで今のカウンセリングルームにたどり着きました。

http://www.ymtc.co.jp/

サイトの見た目と実際の場所、私の場合は「教育者としてのトレーニング」にも向いているところが決め手だったかな。

初回はいつだったかなあ。予約カードをみるとわかるんですがめんどくさいのでいいや。インテーク面接といって主任カウンセラーさんが最初に面接をされ、次回からは違うカウンセラーになるということを告げられました。この主任さんという方が本当に「プロ」という方で、笑顔とかが訓練されたものだなあというのをすごく感じるんですが、今も結局はお世話になっていてすごいなあと思う方です。

最初は違う人を担当に充てられたのですが、やや効果に疑問があってしばらくおやすみし、2ヶ月ぶりの予約もやはりキャンセルしようかと連絡をいれたところ、「主任が担当になるということで一度最後にいらして見ませんか」という折り返しの連絡をいただき、「どうなのかな。けっこうお金にがめついなあ」と思ったのですがこれがいってみるととても助けになり、今に至るという次第です。(久しぶりに行ったときは結構精神的にも追い詰められていて、初めてセッションの最中に泣くということも経験しました。人間、分かってくれる人がいると本当に心強いものなんですね。逆に、当時どれだけ思いつめていたかということがこうして振り返ってみると感じられる)

話はずれますが、こうしてみるとブラック企業というものも、人柄ではなく(まあ真正ブラックは人柄もあれなんでしょうけど)矢鱈起業が流行っていることと、仕事のやり方が決まっていない(定型化されていない、”柔軟な対応”で初めての業務にほいほいあたらせることが当たり前になっている)ということと、私の場合は(社員)教育がしっかりしていないことの合わせ技なのかなと思っています。

単純に人がアレだからブラックになるのではなくて、実際に終わらない仕事がたくさんあるということが問題で、ついこの間久しぶりに会った友人も「終わらないから早めに出社している」といって朝5時半とかに家を出るということで、うわ、と思った。

時間外労働なり何らかの「親切」をしないとやっていけない状態に企業が追い込まれていて、そこで働く戦士たちも休むことを許されない世の中で、政治の役割だったり芸術のたはす役目は何なのかな、ということを文学部の人としては考えていきたいですね。

カウンセリングについて②

一つ前のエントリの続きです。体力がないのでたまに休憩しないと書き続けられないなんて、書く人を目指している人にとっては致命的ですね。そう、私は物書きを目指しているのですけど、そのことについてはまだ整理できていないのでいずれ。いつかこのカウンセリング日記を書いていく中で出てくるでしょう。

---

カウンセリング放浪記。一つ目は東京・水道橋にあるシェアオフィスのようなところでやっていらっしゃるスピリチュアル系のカウンセラーでした。女の人で、40代〜50代かなあ。アメリカできちんと修行してきた方だそうです。「あなたの意志」というものを意識させられました。あと、「家族については感謝してね」ということで、嫌な意味ではなかったと思うんだけど、今でもその真意はやっぱり測りかねています。家族とのぶつかり合いできたのに、こんなこと言うんだ(別に嫌な気持ちになったのではないけど)、困ったなあ、という感じ。

二度目に行ったときに、「次は自分の意志でここに来てください」と言われ、それまでは母の申し込みで行っていたのを見透かされたようで緊張しました。(見透かされたも何も、普通に申し込みのメールを自分ではなく母に送ってもらっていたからなのですが)

親に対する複雑な気持ちは、これからも抱え続けていくだろうと思います。それは、時間と共に変わっていくものだとも思うし。最近は家族で過ごす時間を貴重なものだと思うようにもなりました。それは、詳しくはまた別に書きますが家族と過ごす時間に「締切」ができたからです。あと1年もしないくらいで、私は一人暮らしを始めなければならないという予定です(なんか変な言い方ですが)。

これが、第二のカウンセリング人生(って変ですね再び)を始めることのきっかけにもなりました。このことについて、また時間を改めて書きたいと思います。

カウンセリングに通っています

ずっと前からなのだけど、実はカウンセリングに通っています。これは職場の人には言っていて、あとは母親だけ。私はキレやすいとか、落ち込みやすいとかメンタルに諸々の問題を抱えていて、大学も中退しています。(在籍7年の末…)

色々やばいなと思って通い始めたカウンセリングですが、最初のきっかけは父との喧嘩でした。

喧嘩と言ってもなんと言うのでしょう、前々から仲が悪かったとかそういうのではないのですが、私が大学2年か3年の頃休学していて、何をするのかも決まっていないまま、「お前は将来何になりたいんだ」みたいなことを責められたので、ぶつかってしまったわけですね。

ただその時の衝突が結構激しくて、家にも警察が呼ばれるくらいだったので、わーあかんとなって、母がしばらく通っていたスピリチュアル系のカウンセラーさんのところにひとまず連絡してくれました。

初回のことはあまり覚えていないけど、なんだか乾いていて、スピ系の匂いのする人ではあったけど落ち着ける場所だったのは覚えている。そこには何回か通いました。でも、高額なのと、場所柄通いにくいところがあって、大学復学後も通いながら行けるところにしようと、大学と同じ駅のところにいき始めました。(こうやって振り返ってみると結構場所を探しているなぁ…)

ちょっと疲れてきたので一旦休憩します。気分が乗ったらまた書きます。

ヨガと整体のブログって銘打ったのに、全然そっち方面のことを書いていないですね。よくあること。まあふまじめなので、あまり決めないでいきたいと思います。

昨日はジャズプロムナードっていうのに行って、おじさまたちの素敵な演奏を聞いてきました。素晴らしかった〜。ジャズの良さが初めてわかったような。

今までジャズも「聞かなきゃ!」と思って聞いていたんだけど、正直どこがいいのかあんまりわかんなくて。そりゃまあ、好きなアルバムなりアーティストなりもいなくはないけど、「ジャズ」に入り込んでいる人たちの熱狂ぶりを見ると、正直「そこまでかなぁ…」という感じがしていたのでした。自分はそこまではまれないな、という疎外感。

でも、実際に演奏を聞いてみると、それはまたCDやストリームできいたのとは全く違う演奏に聞こえるのでした。素晴らしかった、本当に。音に包まれたという感じだった。月並み〜。

というわけで、しばらくはジャズをたくさん聞いていると思います。こちらのブログにも何かそれにはまったこととかを描きたくなるかもしれないので、その時はよろしくお願いします(何をかは分からない)。

10月5日(木)

天気:雨は降っておらず、快晴だったような気がする。とにかく空気ひんやり。

気温:寒い。シャツ1枚ではもう無理な感じだった。木綿のセーターとエアリズムきて言ったけど正直自転車乗ってると寒かったし。

ただお店の中など入ると暑いので、調整できる格好が必要。シャツと温かめのカーディガンとかかな?

朝珈琲:コスタリカ[18g, 150cc?, フィルター:KONO]

昼ごはん:杜記[ランチセット:豚レバーと唐辛子の炒め物(680)+餃子(480)] = 1160円

おやつ・お茶:CHILLULU COFFEE[カフェラテ、hot, ダブル(600)]

買い物:本『異性』角田光代穂村弘@500円くらい?[カード]

夜:友達と会ってご飯[イーグル@1000円、BERG@1000円] = 2000円。やすー。ボウモアが580円くらいだった(イーグル)。BERGも黒ビール380円くらい。ハーフパイントだけど。

中華街はこんなお店もみつけたので今度入ってみたい。

気づかなかったけど割と最近ぽい感じだなー。こんど行ってみよ。 

 

Progate進度:Rails道場Ⅱクリア。おっしゃー。ただ後半は結構わけわかんなくてなんどもコース戻った。というか最終的には答え見たり写したりだけだったというところもあったので、やり直したい。

ルーティングの設定とか、特にpost関連はform_tagの位置とかnameの設定とかparamsとか。paramsはどうやって変数を設定してどうやって受け取るのか。などなど。

validatesは validates : カラム名, {presence: true, length, {maximum: 140}}

とかだよね。@postの変数の設定仕方とかも微妙だなー。

大きく分けると…

道場Ⅱ

  1. バリデーションの確認
  2. 新規投稿ページの作成
  3. 編集・削除機能の作成

ってなっていたんだよね。

バリデーション

validates : カラム名, {presence: true, length, {maximum: 140}}

 

これ。で、成功と失敗のメッセージ設定。ifを使ったり色々あったなー。

if xxxx.save

 flash[:notice] = "表示させたいメッセージ"
 redirect_to("リンク先のURL")

else

 失敗した時の処理

end

と言う感じだったっけ。色々覚えているな。

とりあえずざっと復習したので先に進む。