①

素粒子物理学を楽しむ本 (学研科学選書)

素粒子物理学を楽しむ本 (学研科学選書)

 

 もいっこ。これは、

 

② 

 という本を読んでいたら、理科系のことがもっと知りたくなって。というか、放射線の話をするときに、放射線が云々というよりなんか分子や原子の構造とかの方が面白くなってしまって。というか、きになる、わからないことが出てきたので、色々調べてみた。

 

 

やっかいな放射線と向き合って暮らしていくための基礎知識

やっかいな放射線と向き合って暮らしていくための基礎知識

 

 國分功一郎氏がおすすめしていたこの本を手にとって読んでいたら、なにか放射線の話をしている時に「ここから先はどうしても素粒子物理学のことを知らないとできない」みたいな言葉が出てきて、それならとどうしても気になっていたのが素粒子のこと。

 

読んだ時系列としては、②→③→そして今回の①。③は本屋で立ち読みしただけで、①は今買ったばかりだけど。

 

なんかね、②を読んでいるときにそもそも分子の構造って意味わかんなくね?ってなって。

 

原子かな。なんか、原子核と電子の間は間がめちゃくちゃ空いている、くっついていないとかいうことが出てきて。

それなら私たちの体は一体どうなっているのだ?とか。

意味がわからないですね。

とにかく、これは頭の中を整理するだけのブログ。他人にわかるのは、あとで後で。