かくして、「技巧的な方途、一冊の本、文法、教義、鞭、涙なしに」モンテーニュ彼の指導者が喋るのと同じくらい洗練され、また、ホルストが扱えただろうよりも自然な流れのラテン語を身につけた。のちに他の講師についた時には、技術的にも完璧で地に着いたそのラテン語を、彼らは褒めた。
 
めっちゃ下手なんだけど、翻訳を載せます。毎日続けることが大事なので、毎日続けていく予定です。
今はHow to live: A life of Montaigne in one question and twenty attempst at an answerという本を読んで、訳しています。長い本なので、ちょっとずつ読みたい。