タイピングを練習しました(しています)

しばらく日記書いてなかった。ここしばらくでやっていたこと。

・タイピングの練習をしていた

TUT Touch Typing

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仕事上、プログラミング教室の需要を考えることがあって、そこに至るまでに、

・タイピングが遅い
・そもそもパソコン(機械)をいじると壊しそうで怖い

というマインドブロックがある子を見たことがあったので、後者は一旦置くとして前者の練習をしたらプログラミングの入り口まで連れていく効果があるかなと思ったのだった。自分も遅いと思ったり、ブラインドタッチはできないし、というのと、そもそもこういう地味で地道な基礎練を無心でやる、というのが好きというのがある。

タイピングアプリというと、ゲーム要素が強く(子供向け)リッチなものも多い中、これはとてもシンプルでミニマルで、基礎を徹底、という感じ。慶應の人がつくったのかな?

ただ、最低限の要素に絞りつつも、

・ミスタイプを気にしないような設計
・とにかく軽い
・マジでシンプル

という、ともすればプアーなところが自分にとってはとてもよく、左手はだいぶ進歩したかなというところ。句読点や記号を打つ右手や、数字キーについてはどうするのか(プログラミングではよく使うから)というところがまだ学習できていないけど、少し手が安定してきた。TGBYあたりが見ないでも安定して打てるようになってきた。私の今までの癖としては、中指を使いすぎる傾向にあるみたい。Uとかも中指で打ってしまうことが多い、中指をあまり使わないこと。人差し指をちゃんと使うこと。そうすると、タイピングしている感が強い。

さて、そんなところかしら。他にもやったことはある気がするけど、一旦閉じます。また。